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【2017/12/19 05:17 】 |
仏の印相(INSOU)について

ここは現代社会で何かしらにつけて必要となる、

いんそう・INSOU・印相について、紹介しているブログです。

今回も、印相(INSOU)における仏の印相(INSOU)の「印」についてご紹介したいと思います。

insouホールディングスという会社もあるみたいですね。

このinsouホールディングスと今ずっとこのブログで書いている

印相と関係があるのでしょうかね。

印相を調べている私としては

このinsouホールディングスは気になりますね。

では今日も印相(insou)についてかいて見たいと思いますが、

印相って「いんそうinsou」と読むのはちょっと分からなかったことをふと思いました。

読めてもこの読み方でいいのだろうかと思っていました。

今これを色々みていて違和感なく読めていますが

はじめはちょっと分からなかったですね。

では今日も前回の続きを書いていきます。

色々、仏の印相について書いているので

どの印相を取り上げて紹介したのか忘れてしまっているので、

重複して紹介してしまうかもしれませんが、

今の時点で気になったinsouと言うことで何か意味があるかもしれないので

前のブログと重複して同じ印相insou書いていても気にしないことにします。

今日取り上げようと思ったのがこちらです。

[密教印]

密教において印は単に身振りを表わすだけでなく、教理そのものも表わすようになった。

このため密教では印が著しく発達し、種類も増えかたちも複雑になった。

主なものとしては金剛界大日如来の智剣印(智拳印)と、胎蔵界大日如来の法界定印がある。

宗教によっても発達の度合いが違うのですね。

仏の世界は本当に奥が深いです。

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【2014/03/05 09:10 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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