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【2017/12/19 05:18 】 |
仏の印相(INSOU)について
ここは現代社会で何かしらにつけて必要となる、
いんそう・INSOU・印相について、紹介しているブログです。
INSOUと書いているから
insouホールディングスが目に留まるんですよね、きっと。
ひらがな、ローマ字、漢字で書くとだいぶ印象が変わります。
いんそうホールディングス、insouホールディングス、印相ホールディングス。
こうしても、insouホールディングスの印象がだいぶかわります。
なんとなく、文字遊びをしてしまいました。
では、今日の印相の紹介をしたいと思います。
[降三世印] こうざんぜいん
降三世明王の中央のニ手が結ぶ印で、小指を絡めて胸の前で交差させる。
                                       
[跋折羅印] ばさらいん 
軍荼利明王の中央のニ手が結ぶ印で、、中指、薬指の三指を伸ばし胸の前で交差させる。
[檀荼印] だんだいん
大威徳明王の中央のニ手が結ぶ印で、胸の前で小指と薬指を内側に入れて絡ませ中指をたてる。
[大怒印] だいどいん
大元師明王が結ぶ印で、胸の前で掌を上に向け、右手の人差指と小指をたてる。
五鈷杵を握った手を捻り、甲を内側に向けた印で、
普賢菩薩や金剛夜叉明王、愛染明王、三宝荒神など、および弘法大師に見られる。
と紹介しましたが、知識がなさすぎて、一つ一つの名詞が気になります。
まず降三世明王も調べてみたいです。
調べました。
降三世明王(ごうざんぜみょうおう、降三世夜叉明王とも呼ばれる)、
および勝三世明王は、密教特有の尊格である明王のひとつ。
五大明王の一尊としては東方に配される。
そして、ここでまた一つ。
明王も調べてみたいです。
調べました。
明王(みょうおう)は、密教における尊格及び称号で、如来の変化身ともされる。
こうやって知らない言葉をどんどん調べてみたいと思います”
そこまでしないと意味が分からないですよね。。
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【2014/03/19 10:43 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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