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【2017/10/21 15:37 】 |
凶相印鑑

現代社会で何かしらにつけて必要となる、いんそう・INSOU・印相について、紹介していきます。

前回は、印相(INSOU)における凶相印鑑について紹介しました。

今日も、印相(INSOU)を語る上では欠かせない、凶相印鑑についての続きで、どういった印鑑のことなのかを、いくつかありますのでご紹介していきたいと思います。

 

●太枠細字 (印面の文字を囲む縁枠が厚く、文字が小さかったり、細い印鑑)

太枠は、自分を取り囲む壁を象徴しているそうで、社会の厚い壁に遮られて、発展性に乏しく、社会的地位の向上も得られません。

八方塞がりの状態でチャンスも生かせず、無気力になりがちの「印」とされているそうです。

また、社会でも家庭でも押さえつけられ、孤立しやすくなるそうなので、避けたほうがいいですね。発展性に乏しく財運にも恵まれません。

また対人関係がうまくいかず、胃腸病に悩むと言われています。

中年期にさかんに 活躍しても、晩年衰退に陥る人が目立ちますので注意してください。

 

●角型の印 (枠が四角い形の印鑑)

角型の印は、「散在の印」ということで財運に恵まれず、一時的に成功しても長続きしないそうです。

対人関係でも苦しみ、人の協力も得られず、実りがありません。

なかなか個人印鑑としては見かけないように思いますが、人生波乱万丈になるので、特に実印や銀行印には使わないようにしてくださいね!
(会社などの組織印として角印がありますが、これは問題ありません。

また雅印等の角型も大丈夫です。個人印として自分の名前を入れた場合に起きる現象だそうです。)

 

●斜め彫り (印面の右上から左下に斜めに姓の文字を彫っている印鑑)

こちらもまた、財運から見放され、浪費が多く、人間関係のトラブル、不和が絶えないようです。

才能が発揮できず、出世も金運も得られず、不平不満の日々を送りがちですので、途中挫折も多く病気にも悩まされると言われているので、注意してください。

(別名では「鬼門印」と呼ばれているそうで、「鬼門線に沿った斜め彫り」で、鬼門から流れているエネルギーを、まともに名前で受けてしまうそうです!)

 

●小判印・三文判 (小判型の印鑑)

逆境の人生から抜け出せず、運の開かない人生を送る「貧相印」として知られているようです。

金運も乏しく、一生懸命生きても評価されず、世の無情を体験する印という、なんとも悲しい・・むなしい・・印ですね・・。汗
「三文判を持つ人は三文判の人生を送る(三文の値打ちもない人生)とさえ言われているようで、自分自身が安物の三文判に成り下がってしまいます。

地位のある人、高級な人、実力者からは全く相手にされず、最低の評価を受けてしまいます。

特に男性で三文判しか所持していない人は、必ずといっていいほど出世から見放されているそうなので、ご自身や特に旦那さまの印鑑にはしないようにしたいですね!

 

これだけを見ていても、良くないとされている印鑑がたくさんあることを知りました。

実はまだまだあるので、次の記事でも凶相印鑑と言われているものを紹介したいと思います。

また、現代社会で何かしらにつけて必要となる、いんそう・INSOU・印相についても紹介していきますね。

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【2013/09/18 12:12 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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