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【2017/12/19 05:15 】 |
凶相印鑑

現代社会で何かしらにつけて必要となる、いんそう・INSOU・印相について、紹介していきます。

前回は、印相(INSOU)における凶相印鑑について紹介しました。

今日も、印相(INSOU)を語る上では欠かせない、凶相印鑑の種類についての続きをご紹介していきたいと思います。

 

●欠けた印鑑

自分の体に傷があるのと同じで、信用と権威を失います。

欠けた部分を印相八方位に照らし合わせて、その欠けた部位が特に凶運となり、身に降りかかると言われています。

体の状態がすぐれず、散財・損害。不運が降りかかりますので、すぐに気づけるように、朱肉がかすれているだけなのか、欠けてしまっているのか捺印の時にはチェックしたほうが良いですね。
また、欠けた時点でその印鑑の寿命は終わりですので、すぐに作り直すようにして下さい。

 

●輪郭と文字に接点がない印鑑

文字と輪郭の接触点がない印は、天地の幸運エネルギーを受ける事ができない!?そうです。
周囲の助けも得られず、「労多くして功少なし」の三文判に多い「凶運の印鑑」にあたるのです。

輪郭と文字の接点なんて、そこまで気にして見たことがなかったので驚きでした!皆さんの印鑑も是非ご確認くださいね・・汗

 

●印相体・篆書体以外の文字

篆書体は、天地自然をそのまま象徴して作ったものですので、自然の生気に満ちあふれており、その恵みをたっぷりと受けられる「最強運の書体」だそうです!
印鑑にはその人の「魂」が宿ると言われていますので、簡素化された現代文字では不適当なのです。

三文判に多い、楷書体の印は自我が強くなり、協調性がなく才能を生かし切れず、信用も得られません。

同様に草書体や行書体も凶相になりますので、印鑑作成の際には十分ご注意くださいね。

 

●チタン・合成樹脂製

チタンや合成樹脂というのは、生命をもたない「死材」と言われており、間違いなく衰運を呼び込むとされています。(なんだか死材なんて聞いたら恐いですよね・・汗)

会社印に使用すれば、売上の低下や社員の不幸が多発し、個人印に使用しても怪我や事故、様々な不運に見舞われます。

そうならないようにも、決してこのような印鑑は持たない方がいいですね・・・。

 

●継ぎ合わせ (異なった二種類以上の印材を継ぎ合わせた印鑑)

この継ぎ合わせた印鑑は、必ず挫折する運命となるそうです。

また。家族や夫婦間にトラブルが絶えず、険悪な雰囲気になり修復不可能になりかねません。

継ぎ合わせは二つ以上の材質を繋いだもの。繋いだものはまた離れるもの・・というのを覚えておきたいものですね。

 

なんだか凶相印鑑とされているものって、けっこうたくさんあるんですね。汗

すべてが本当かどうかは私にも分かりませんが、こうして文字にしてみると、ちょっと自分の印鑑も気にしてしまいますよね・・汗

しかも、まだもう少し凶相印鑑と言われているものがあるので、次の記事でも凶相印鑑の続きを紹介したいと思います。

また、現代社会で何かしらにつけて必要となる、いんそう・INSOU・印相についても紹介していきますね。

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【2013/09/20 15:18 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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