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【2017/09/23 11:00 】 |
凶相印鑑

現代社会で何かしらにつけて必要となる、いんそう・INSOU・印相について、紹介していきます。

前回は、印相(INSOU)における凶相印鑑について紹介しました。

今日も、印相(INSOU)を語る上では欠かせない、凶相印鑑の種類についての続きをご紹介していきたいと思います。

 

●水晶・メノウ・ラピス等の貴石印鑑

水晶やメノウ、ラピスなどの貴石印鑑も、チタンや合成樹脂同様、「最悪」の部類に入るそうです。汗

貴石でできているので印面が欠けやすいため、不運を呼びやすい印ということになります。

そう、「固い=もろい」のです。

また、石の冷たさにより、自分の分身である印鑑が麻痺し、運が停滞してしまうそうです。

家族に病人が絶えず、破財し、事業もジリ貧になるそうで、悪い気や衰運気がたまりやすく、長く使用していると消化器系や下半身の病気になる場合もあるそうですよ。

よく、姓名判断を受けたあとに、字画の悪いところを補強するために、高価な値段で水晶の印鑑を勧められるケースがあるそうです。

ですが、置物としてパワーストーンにするのと、印材として使用するのは意味が異なりますから、

水晶などの宝石類で作った高価な印鑑は絶対に買わないよう、持たないように気をつけた方がいいですね。

 

●夫婦で同じサイズの「実印」

女性の実印が男性と同じ大きさだったり、女性の方が大きかったりすると、その女性のパワーが強すぎて「かかあ天下」になると言われており、後家相になり孤独になります。

また、死別とまではいかなくても、夫が病弱であったり、社会的にもうだつが上がらない人生になるそうです。

家庭不和で夫婦喧嘩も絶えませんので、旦那様の実印は大きめをお持ちくださいね。
(
同じサイズで問題が出るのは実印だけですので、銀行印と認印は問題ないそうです。)

 

●女性のフルネーム

自己主張が強くなり、傲慢になるため、後家相になります。

男性との衝突も増え、男勝りになるため、男性から煙たがれ、女性としての幸せにありつけないそうです。

自分では気付いてなくて、傲慢で自我が強い方が、何故かフルネームを欲しがる傾向にあるようですよ。

 

以上3回にわたり、凶相印鑑についてご紹介してきましたが、いかがでしたか。

最近ではファッション性や耐久性を売りにして、チタンや水晶・メノウなどの印鑑を積極的に販売しているお店がありますが、材質的には最も悪く、悪運気を招く原因になりますので、おしゃれや可愛いだけで、このような印鑑を購入するのはやめた方が良さそうですね。

また、耐久性にこだわるより、何年か使って欠けたら欠けたで、新しく作り変えれば良いのですから、きっとそれが変える時期なんだと思います。

また、親から譲り受けた印も親の業を受け継ぐ事になり、家運も傾き、衰退します。

昔から言われている通り「印鑑一代限り」なんですね。

そして、印材にくぼみをつけたものや、正面を知らせる為に金属を埋め込んだもの、絵柄を入れたものは全て「凶相」にあたり、体に傷をつけるようなもので、世間の信用をなくし、様々なトラブルの元になります。

印鑑は生きているものであるということを覚えておきたいですね。

 

また、現代社会で何かしらにつけて必要となる、いんそう・INSOU・印相について紹介していきますね。

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【2013/09/21 22:05 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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