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【2017/08/23 15:08 】 |
印相(INSOU)が悪い印鑑とは
現代社会で何かしらにつけて必要となる、いんそう・INSOU・印相について、
紹介していきます。

いい印鑑を持っただけで、運勢がよくなるわけではないと思いますが(それなりに自分で努力しないとダメだと思います)、どうせ持つならよい印鑑が使いたいですよね。
前にも、運勢を悪くしてしまうような印相(INSOU)の印鑑を凶相印ということと、悪い例を少し紹介しました!
今日も一部紹介したいと思います。

・印字を斜めに配分した印
無駄ごとや浪費が多く人事のトラブル崩壊の凶相としてさけるべき印鑑。
・上下左右に空白がある印
才能はありながら世に認められず、運勢抑圧型。また表面は幸福そうに見れながら裏では不平が絶えません。また内臓の疾患が多く、特に胃腸病が多い。なお異性関係に注意。
・受け継いだ印
使用していた人が商売繁盛していても、最初の持ち主が肉体的欠陥があれば次世代の人にその欠点だけが悪影響を与えます。また最初の持ち主より出世することが出来ません。
・石材印
非常にかけやすく、一時的に成功しても他人の為の保証などで苦しむか、家庭内においても暗い問題が出たり・・・また職業上の挫折を招きやすく、一家の主人がこの印をもったことで家族の者に慢性の病気が出たり、病弱になりやすい印鑑。
・四角印
角型の印を使用しているい人は努力しても、恵まれず、一時的に好調の時があっても持続性がないため、運勢にムラが出ます。物事に長続きしない。角の印は財産をなくすといわれています。
・印字・枠の欠損
印字や、枠の欠損は散財や出費が多く、愛情運などにも恵まれません。せっかくのバランスのとれている印画が欠損しているのですから、そのかけた部分から幸福やお金などが逃げたりするとも考えられています。
・印字の崩したもの
デザイン化された印字はもちろん、行書・草書などの印字は、柔弱、静止、陰気など、出世が遅れたり、社会的な信用が得られない凶相です。特に生気がない印相なので、男性は避けるべき印鑑です。

などがあるそうです。
すべてを信じるわけではないですが、どうせ作るならちょっと気を付けたいですよね。
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【2013/04/12 11:23 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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