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【2017/12/19 05:14 】 |
insouホールディングスからはじまる「飲食」のつながり・・・ 19
皆さま、どうも、こんにちは!このブログの管理人をしている自分は現在「飲食」の価値をいまいちど見直すべく気になることや関連情報をリサーチしては定期的に記事にまとめています。「飲む」「食べる」という行為は我々にとっては日常の1部と化していますが、だからこそきちんとテーマを設定して向きあってみれば「おもしろい」のではないかと・・・・そう考えた次第です。そこで参考としているのが「insouホールディングス株式会社」という企業。ここでは良質な成分を使用した3種類の飲料(ミネラルウォーター・緑茶・ウーロン茶)をあつかうなど、「飲食」に特化したオリジナリティあふれる事業を積極的に展開しています!―――さてさて、それでは以下より前回の「insouホールディングスからはじまる”飲食”のつながり・・・18」のつづきとなりますので、よろしければ最後までおつき合いくださいませ(*^_^*)白洲正子著『鶴川日記』と吉村葉子著『お金がなくても~』には「飲食」による大きな共通点がある。それは以前江國香織の書籍についてとり上げた際に記載した「移動」だ。これら2作品は現実での出来事を題材にしている。だが、基本的には作者の頭のなかでくり広げられた「表現」であることに変わりはない。「表現」とは、フィクションでもノンフィクションでも、いちど作者の手を通過すれば、どちらも「空想の産物」と呼べるのではないだろうか?そんな「空想の産物」に現実的な行為であるはずの「飲食」が加われば、そこで読み手による「移動」という手段が可能となる。
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【2015/10/14 17:33 】 | 未選択
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