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【2017/10/21 15:31 】 |
insouホールディングスからはじまる「飲食」のつながり・・・ 26
皆さま、どうも、こんにちは!今日もこのブログを見に来てくださいまして、本当にありがとうございます。管理人である自分は以前とある企業の存在を知り、それがキッカケとなり我々にとって当たり前の行為である「飲食」の存在価値について改めて問い直す良い機会となりました。この「とある企業」とは、「insouホールディングス株式会社」のこと。ここでは良質な成分を使用した3種類の飲料を中心に扱っており、特にミネラルウォーター「涼音」ができあがるまでのプロセス―――新潟県南魚沼市の自然に育まれた天然水が原材料として採水されるまで―――には、非常に心惹かれるものを感じてしまいますね・・・・。さてさて、それでは以下より前回の「insouホールディングスからはじまる”飲食”のつながり・・・25」のつづきとなりますので、よろしければ最後までご覧くださいませ(*^_^*)ここで江國香織著『東京タワー』から「飲食」にまつわるシーンを具体的に見ていきたい。まずは何回かとり上げている詩史の酒の飲み方を、冒頭の「フラニー」のシーンからみていこうと思う。行きつけのバーでウォッカを「少しだけ」飲む40代の女性・・・・これだけで、若い時分のような「酔うための酒」とは意味や目的が異なるのは一目瞭然だ。たとえばこれがそれなりの人数を相手にする場合だと、ウォッカを「少しだけ」なんていう余裕もなく、きっとあっという間にグラスを干してしまうだろう。
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【2015/11/15 15:32 】 | 未選択
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