忍者ブログ
  • 2017.08
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 2017.10
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2017/09/23 10:48 】 |
insouホールディングスの事業から探求する「飲食」の価値 7
このブログでは現在「飲食」に携わるオリジナリティ溢れる事業を展開する企業「insouホールディングス株式会社」を参考にしつつ、我々が普段何気なく行っている「飲む」「食べる」という行為の新たな価値を探求し、読者の方々と共有する目的を持ち、そこから自分なりに考えた内容を定期的に記事にまとめては更新をしております。・・・・さてさて、それでは以下より前回の「insouホールディングスの事業から探求する”飲食”の価値6」のつづきとなりますので、よろしければ最後までおつき合いくださいませ(*^_^*)
『新世界より』に登場する架空の生物「トラバサミ」ですが、まずは作品内に描かれている特徴について以下でご紹介していきたいと思います。
これは先日も記事に書きましたが、トラバサミは全て肉食です。獲物の種類は選り好みをせず、自分より大型の生物にも容赦なく襲いかかります。またしばしば共食いをすることもあり、しかし何故か人間に危害を及ぼすことはありません。大きさは甲羅の幅からすると45~120cm。生息場所は基本的には海岸ですが、草原や森、山の中腹にまで遠征し、獲物を探すこともあるという。狩りの仕方は、回転しながら砂を掘って地中に潜り込み、獲物がその近くを通ろうとした途端、地面から飛び出し2m以上跳躍して襲いかかるそうです。
また、じつはこの生物と同名のワナが現実に存在するのですが、お互いに共通する部分を発見したので、詳しくは次回ご紹介していくつもりです。
PR
【2016/02/21 18:31 】 | 未選択
<<前ページ | ホーム | 次ページ>>