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【2017/12/19 05:22 】 |
insouホールディングスと最近話題の「健康茶」について 3
皆さま、どうも、こんにちは(*^_^*)このブログでは毎回テーマとしている企業「insouホールディングス株式会社」が手掛けるオリジナルの飲料の魅力を参考とし、現在なにかと話題の健康茶「ルイボスティー」の魅力について探求する様子を記事に記録しております。
・・・・さてさて、それではいきなりですが、以下より前回の「insouホールディングスと最近話題の”健康茶”について2」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです!

ルイボスティーが注目される理由はノンカフェインというだけではなく、痛風治療や抗酸化作用に効果があるなど、美容と健康面でも期待をされているようです。特に「抗酸化作用」については、美容にうるさい女子であれば敏感になってしまうはず!
抗酸化作用とは、「活性酸素」の発生を抑える作用のこと。活性酸素はガンや生活習慣病などの要因とされ、その弊害はなんと200種類にも及ぶとか!活性酸素は生きているかぎり増え続けるといわれていますが、タバコやアルコール、また、日々のストレスなど、周囲の「よくない刺激」により発生するそうです。
分かりやすい例は「夏の紫外線」ですかね。激しい直射日光が肌に直接当たることで活性酸素を刺激し、シミやくすみなどの肌荒れの原因になります。

本来なら人間には抗酸化作用がそなわっているはずなのですが、加齢、ストレス、日々の習慣により少しずつ減少してしまいます。
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【2016/03/22 15:55 】 | 未選択
insouホールディングスと最近話題の「健康茶」について 2
このブログで記事を作成するにあたり毎回参考にしている「insouホールディングス株式会社」という企業では、ユーザーの心身のバランスに特化したオリジナルの飲料を3種類製造・販売しています。この「心身のバランス」とは、喉を潤すという身体的側面だけではなく、栄養豊富な原材料の使用にこだわるなど、「心も潤してくれる」効果があると個人的に捉えているのです。
・・・・そんなinsouホールディングスから影響を受け、現在話題の健康茶「ルイボスティー」についてメインテーマとしています。今回は↑の元となる「ルイボス」の興味ぶかい特徴をUPしていくつもりなので、最後までおつき合いいただければ幸いです(*^_^*)

ルイボスは南アフリカ共和国はケープ州ケープタウンのゼダルバーグ山脈にのみ自生している針葉樹様の低木の植物です。ちなみに他の地での栽培は何度か試されたそうですが、ゼダルバーグ山脈の気候がよほど適しているのか、すべて失敗に終わったとか。
「ルイボス」はアフリカーンス語で「赤い低木」を意味し、「ローイボス」と発音するそうです。英語の発音では「ロイボス」。
乾燥させた葉はお茶以外にも世界中にさまざまな用途があり、アフリカではミルクティーにしたり、カフェラテが人気だったり、またリキュールとして楽しまれてもいるとか。

・・・・さてさて、「ルイボスティー」が健康茶と言われるには適した理由があるはずです。そこについて次回具体的に調べていきたいと思います。
【2016/03/15 19:15 】 | 未選択
insouホールディングスと最近話題の「健康茶」について
皆さま、どうも、こんにちは(*^_^*)このブログではオリジナルの飲料を手掛ける企業「insouホールディングス株式会社」で実施されている事業内容から新たな魅力を探求し、「飲む」「食べる」という行為の本質と向き合うべく個人的に発見したことなどを定期的に記事にまとめています。
・・・・さてさて、そんなinsouホールディングスでは3種類の飲料(ミネラルウォーター、緑茶、ウーロン茶)が製造・販売されていますが、利用者の健康に気を使いつつ新鮮な原材料の使用にこだわった工程は想像するだけでいつも心を潤してくれるような気がします。特にミネラルウォーター「涼音」の原材料となる天然水が茨城県南魚沼市の自然に育まれていくプロセスを思うと、「飲食」は身体だけではなく心にも影響を与えるのだと改めて考えさせられますね・・・・。

そんな「心身にプラスの影響を与える」飲料について、ここ数年なにかと話題のものがひとつありますよね。
そう、「ルイボスティー」です!
ルイボスティーが市販の紅茶と異なる点はカフェインの有無。妊婦さんや乳幼児でも安心して飲めることから、最近「健康茶」として大きく話題を呼んでいるようですね(^^)
そんなルイボスティーの元となる「ルイボス」という植物は南アフリカに自生しています。見た目はお茶の葉のような低木ですが、これがなんとも難解な性格の持ち主のようです。なんと、ある地域以外での栽培はほとんど失敗に終わっているとか!
【2016/03/08 17:31 】 | 未選択
insouホールディングスの事業から探求する「飲食」の価値 まとめ
皆さま、どうも、こんにちは(^^)
・・・・さてさて、このブログでは「insouホールディングス株式会社」という企業を参考に、我々が普段から何気なく行っている「飲食」の価値について改めて問い直すことを目的に記事を更新してきました。今回は貴志祐介著『新世界より』というファンタジーを中心にとり上げましたが、個人的に気付いた事がいくつかあったので、それらを以下に記載しつつ内容をまとめていきたいと思います。
それでは、本日もコツコツと「insouホールディングスの事業から探求する”飲食”の価値」をお届けしていきますので、最後までおたのしみいただければ幸いです。
これは以前『精霊の守り人』に登場する食事シーンの考察をした時にも感じたのですが、フィクションの中でもファンタジーは最も「現実とのつながり」が強いのではないでしょうか?たとえば、現実を舞台にした小説の場合、登場人物たちのページ上にあらわれない思いを読み解くのに食事シーンを活用することは可能ですし、また江國香織のように、著者自身の趣味趣向が作品に顕著に描かれるという場合もあります。それがファンタジーになると、舞台や人物は全て架空だとしても、それらの設定を形成するまでのプロセスに必ず現実に存在するものが用いられているのです。
それは『新世界より』の神栖66町が茨城県神栖町を舞台にしていること、妙法農場によく似た牧場が実際に存在すること、早希の好物には間違いなく茨城県の特産品が利用されていることなどなど・・・・これらに上記した特徴が顕著にあらわれています。
【2016/03/01 17:42 】 | 未選択
insouホールディングスの事業から探求する「飲食」の価値 8
このブログでは現在「insouホールディングス株式会社」という企業を参考に記事を更新していますが、ここは「飲食」に関するオリジナリティ溢れる事業を実施しており、そこから「食は栄養補給の目的だけではなく、心理的にもなにかしらの影響を与えているのではないだろうか」という可能性について個人的に探求しております。
たとえば、insouホールディングスではミネラルウォーター「涼音」の製造・販売を行っており、原材料の天然水が新潟県南魚沼市の自然に育まれた後採水するまでのプロセスを想像すると、「涼音」が新鮮で滋味豊富、そして繊細な日本のものづくりによってつくられた事が理解でき、身体に良いというだけではなく心も潤す効果が期待できるような気がするのです・・・・。
さてさて、それでは以下より前回のつづきとなりますので、よろしければ最後までご覧くださいませ!
『新世界より』に登場する独特な生物のうちのひとつ、「トラバサミ」ですが、現実に同名の罠があるとのこと。まず、こちらは漢字で書くと「虎挟み」と表記します。金属板で獲物を捕え、鋸歯状の歯を用いて脚への食い込みを強化することにより、肉食獣など種類をより好みせず確実に捕獲できる仕組みのようです。
(現在はあまりにも非道な狩猟法のため使用が禁止されています。ちなみにこれは憶測ですが、”虎さえも仕留める罠”ということから”虎挟み”と呼ばれるようになったのかも・・・・。)
【2016/02/28 17:20 】 | 未選択
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